2019年7月20日。そう 大阪での写真集イベントの日ですね︎︎〜伊原六花

すみません。instagram を貼り付けると、どうなるかお気に入りで試してみました。

 

MediaWiki を Ver1.33.0 アップデート

すだち自由帳を、MediaWiki 1.33.0 に、アップデートしましたが、多少トラブルがありました。

1.以前のバージョンで使っていた、改造したモダンskins が最初は使えませんでしたが、キャシュをクリアしたり、いじっている間に使えるようになりました。
2.アップデートに時間が掛かる。データベースのアップデートに約50分掛かりました。
3.images ディレクトリと LocalSettings.php 以外は、全て削除し入れ替えました。これで、安定して動作するようになりました。
4.以前のバージョンに比べ動作がかなり速くなりました。

他にもあると思いますが、一つ一つ確認していきます。

CentOS7 を使った自宅サーバーの php を Ver7.2.20 にアップデート

CentOS7 を使った自宅サーバーの php を Ver7.2.20 にアップデートしました。
下記コマンドで、簡単にアップデート出来ました。

[root@host4 ~]# yum –enablerepo=epel,remi,remi-php72 update php php-*

アップデートがすんだら設定反映

[root@host4 ~]# systemctl restart httpd

以上で完了です。数分で終わりました。
アップデート後も、トラブル無く動作してます。

所有ドメインの整理

所有しているドメインの整理と、自宅サーバーで運用するドメインの整理を行っています。

レンタルサーバーも色々試したのですが、自宅サーバーほどのレスポンスが得られず今後どうするか検討中です。学んだことは、レンタルサーバーは、最初は、3ヶ月ほどで契約し実際に使ってみて速度、管理画面のレスポンス、使いやすさを確認し更新すること。年契約が安く感じるが、使い物にならないレンタルサーバーは無駄である。

メインのドメインは、メール専用レンタルサーバーを使うと良い。メールサーバーの変更は面倒である。当方は、いろいろ試したが、お名前メールを使っています。DNSの設定が出来るので、Webのみ自宅サーバーに転送できる。自宅サーバーに、バーチャルドメインの設定をすれば良い。

ここも、バーチャルドメインの設定をし自宅サーバーで運用しています。

自宅サーバー2号機、CentOS7で復活

自宅サーバー2号機に、FreeNASを導入して使っていましたが、起動用USBメモリーが数ヶ月で故障し、再起動したら立ち上がらなくなった。再導入を諦めて停止中でした。

その、2号機のUSBメモリーを取り外して、記事の検証のため、CentoOS7を RARD1で 最小限インストールしました。

今日行ったのは以下です。

  • 一般ユーザー追加・削除・パスワード変更
  • rootになれるユーザを管理者のみにする
  • root宛メールを転送する
  • パッケージ管理システム設定
  • SELinuxの無効化&ファイアウォール停止
  • Sudoを設定する
  • nkfコマンドインストール
  • yum用リポジトリ追加
  • SSHサーバー、鍵方式によるログイン
  • WindowsからSSHサーバーへリモート接続(TeraTerm鍵方式ログイン編)
  • rootkit検知ツール導入(RKHunter)
  • アンチウィルスソフト導入(Clam AntiVirus)
  • ファイアウォール構築
  • システム時刻を自動的に合わせる
  • NTPサーバー構築(chrony)

記録のために書いておきます。

ハイエンドPCにスマホOS「Android」をインストールしてベンチマークをやってみた結果。

Linuxに詳しい人からすれば「何を今更。」と思われるかもしれませんが、本当にごく最近、スマホOSでシェアNo1の「Android」を、普通のデスクトップPCにインストール出来るということを知りました。
そこでふと思うことが「Core i9 9900Kに、RTX 2080 Ti、こんなスペックでスマホOSを動かしたら性能がヤバイのではないか?」と。
というわけで、本日の動画はハイエンドPCにAndroid OSを入れて、スマホ用ベンチマークやアプリを動かしてみる実験になります。

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